Skip to main content

Padographについて

Padograph(パドグラフ, 파도그래프)は日本と韓国の展覧会・イベント情報を紹介するポータルサイトです。現代美術を中心に、さまざまなジャンルの文化・芸術に関する情報を掲載します。
2025年からは、美術批評誌『Padograph雑誌』 https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49 を不定期で刊行しています。
国境を越える波濤(파도)のうねりによって、新しい芸術の地図を描き出すことを目指しています。

お問い合わせ

お問い合わせフォーム https://forms.gle/y3pVCcykKqUVb4Gd6 よりご連絡ください。
また、試験的に運営用のDiscordサーバー https://discord.gg/MJ7Cs4qpd7 を開放しています。Padographの活動にご興味あるかたはこちらからどうぞ。雑談スペースとしてもご自由にご利用ください。

活動歴・メディア掲載情報

2025/12/20
2025年の年末総括トーク配信を実施
#活動🌊#トーク🗣️#配信🖥️
「2025年現代アート総括配信! 今年も1年間をざっくばらんに振り返ります🐋」と題し、2025年の現代美術業界を振り返るYouTube配信を実施した。出演者は鈴木萌夏(現代美術史研究)、神野鷹彦(Padograph編集部)、紺野優希(美術批評家/Padograph編集部)。また、配信に合わせて、約1900項目にわたる「2025年の現代美術そのほか文化・社会のできごと年表」を作成し、公開した。
2025/11/23
「文学フリマ東京41」に出店
#活動🌊#出版📖#即売会🛒
東京ビッグサイトで開催された即売会「文学フリマ東京41」に出店し、『Padograph雑誌』を販売した。また同日、「韓国美術館&書店めぐりフリーペーパー」を発行し配布した。フリーペーパーの絵・字・デザインは河村機械。
2025/09/06
美術手帖「青柳菜摘が選ぶ、いま知っておくべきインディペンデント美術批評誌4選」
#メディア掲載📰#出版📖
2025/07/28
artscape「星野太×きりとりめでる×野見山桜|artscapeの30年とこれから(後編)」
#メディア掲載📰#出版📖
2025/06/15
『Padograph雑誌 第1号』刊行記念トークイベント開催
#活動🌊#出版📖#トーク🗣️#配信🖥️
「日本現代美術はいま、どこにあるのか?」と題し、『Padograph雑誌』刊行記念トークイベントを開催した。会場は東京・神楽坂のtheca(コ本や honkbooks内)。登壇者は南島興(批評家/横浜美術館学芸員)、山本浩貴(文化研究者/アーティスト)、神野鷹彦(Padograph編集部)、紺野優希(美術批評家/Padograph編集部)。
2025/06/12
Tokyo Art Beat「【解説】韓国、現代アートシーンの20年。オルタナティヴ・スペースからグッズ販売、フェア台頭以降の新興ギャラリーまで」
#メディア掲載📰#出版📖
2025/06/07
「ZINE FEST TOKYO」に出展
#活動🌊#出版📖#即売会🛒
東京都立産業貿易センター 台東館で開催された即売会「ZINE FEST TOKYO」に出展し、『Padograph雑誌 第1号』を販売した。
2025/05/11
「文学フリマ東京40」に出店
#活動🌊#出版📖#即売会🛒
東京ビッグサイトで開催された即売会「文学フリマ東京40」に出店し、『Padograph雑誌 第1号』ほか、紺野優希(Padograph編集部)が過去に制作した書籍を販売した。
2025/04/30
ANTENNA「日韓美術展情報のポータルサイト『Padograph』が美術雑誌を創刊 第1号はアジア現代美術の最前線を描き出す」
#メディア掲載📰#出版📖
2025/04/26
美術雑誌『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』刊行
#活動🌊#出版📖
美術雑誌『Padograph雑誌』を刊行した。第1号の特集は「周縁から内在へ アジア現代美術」と題し、各種論考、座談会、コラムを掲載。寄稿者は陳海茵、桒原ふみ、鈴木恵可、ルーク(イ・アルム/Yellow Pen Club)、チョンチョン(クォン・ジョンヒョン/Yellow Pen Club)、キム・ピャッピャ(ユ・ジウォン/Yellow Pen Club)、千葉集、in the blue shirt(有村崚)、神野鷹彦、紺野優希。装丁は鈴木大輔(濁点)。編集は神野鷹彦、紺野優希、水野広介。
2024/12/27
2024年の年末総括トーク配信を実施
#活動🌊#トーク🗣️#配信🖥️
「2024年現代アート総括配信! 1年間の出来事総ざらいします!」と題し、2024年の日本の現代美術業界を振り返るYouTube配信を実施した。出演者は神野鷹彦(Padograph編集部)、紺野優希(美術批評家/Padograph編集部)。
2023/12/17
2023年の年末総括トークイベントを開催
#活動🌊#トーク🗣️#配信🖥️
「2023年の日本現代美術とは何だったのか 今年のアートは今年のうちに! 年末総括座談会!!!!!」と題し、2023年の日本の現代美術業界を振り返るトークイベントを開催した。会場は東京・神楽坂のtheca(コ本や honkbooks内)。登壇者はきりとりめでる(デジタル写真論)、南島興(横浜美術館学芸員)、紺野優希(美術批評家/Padograph編集部)、神野鷹彦(Padograph編集部)。
2023/06/19
Tokyo Art Beat「現代アートが熱い!韓国・ソウル最新アートガイド(3)リウム美術館などで知られるイテウォン〜アックジョンエリア(全3回)」
#メディア掲載📰#ウェブサイト🌐
2023/05/27
Tokyo Art Beat「現代アートが熱い!韓国・ソウル最新アートガイド(2)国立現代美術館ソウル館などがあるチョンノ~アングク~キョンボックンエリア(全3回)」
#メディア掲載📰#ウェブサイト🌐
2023/04/19
Tokyo Art Beat「現代アートが熱い! 韓国・ソウル最新アートガイド(1)シチョンエリアを中心に必見美術館から雑居ビル内の新スペースまで(全3回)」
#メディア掲載📰#ウェブサイト🌐
2023/03/07
월간 디자인 "한국과 일본에 가교를 놓는 전시 플랫폼, 파도그래프"
#メディア掲載📰#ウェブサイト🌐
『월간 디자인』 2023년 3월호 vol.537, News, p. 126
https://twitter.com/padograph/status/1633114915756974084
(翻訳)
月刊デザイン「日本と韓国の架け橋になる展示プラットフォーム、パドグラフ」
『月刊デザイン』2023年3月号 vol.537, News, p. 126
2023/02/01
Padographリリース
#活動🌊#ウェブサイト🌐
日本と韓国の美術展・アートイベント情報を紹介するポータルサイト「Padograph(パドグラフ/파도그래프)」を正式にリリースした。
Amazonのアソシエイトとして、Padographは適格販売により収入を得ています。