Albina Albina「Sweet décadence」
新宿眼科画廊 スペースS
2026/04/17(金) - 22(水)
このイベントはは休みです。
※詳細・最新情報はイベントの公式サイトをご確認ください。

どこか遠い時代の、あるいは、どこにも存在しない国の記憶。
本展『sweet décadence』は、甘く退廃的な少女たちの肖像を、色彩豊かに描き出した写真展です。
緻密に作り込まれた衣装と、彼女たちの世界を彩る舞台装置。一枚の絵画のように構成された鮮やかな世界の中で、静かに呼吸する少女たち。
毒気を含んだ甘美なビジュアル表現と、細部までこだわり抜いたセットデザインをあわせてお愉しみください。
Albina Albina
〔プロフィール〕
メイク・レタッチ担当のmotocaと、衣装・プロップス担当のerikaによるクリエイティブユニット。
モデルという「生」の存在を土台に、空間美術とデジタルレタッチを幾重にも重ねることで、写真と絵画の境界を揺るがす作品を制作している。
特定の国や時代に縛られない独自の意匠を凝らし、架空の異郷に佇む少女たちの姿を具現化する。
〔X(Twitter)〕
@_albinaalbina
〔Instagram〕
@motoca.s
本展『sweet décadence』は、甘く退廃的な少女たちの肖像を、色彩豊かに描き出した写真展です。
緻密に作り込まれた衣装と、彼女たちの世界を彩る舞台装置。一枚の絵画のように構成された鮮やかな世界の中で、静かに呼吸する少女たち。
毒気を含んだ甘美なビジュアル表現と、細部までこだわり抜いたセットデザインをあわせてお愉しみください。
Albina Albina
〔プロフィール〕
メイク・レタッチ担当のmotocaと、衣装・プロップス担当のerikaによるクリエイティブユニット。
モデルという「生」の存在を土台に、空間美術とデジタルレタッチを幾重にも重ねることで、写真と絵画の境界を揺るがす作品を制作している。
特定の国や時代に縛られない独自の意匠を凝らし、架空の異郷に佇む少女たちの姿を具現化する。
〔X(Twitter)〕
@_albinaalbina
〔Instagram〕
@motoca.s
| 作家・出演者 | Albina Albina |
| 会場 | 新宿眼科画廊 (Shinjuku Ophthalmologist(Ganka) Gallery) スペースS |
| 住所 | 160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11住所をコピーするコピーしました |
| アクセス | 東新宿駅(都営大江戸線, 東京メトロ副都心線) 徒歩6分 新宿三丁目駅(東京メトロ丸ノ内線, 副都心線, 都営新宿線) 徒歩7分 新宿駅(JR)東口 徒歩12分 |
| 会期 | 2026/04/17(金) - 22(水) |
| 時間 | 12:00-20:00(水曜日 12:00-17:00) |
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