2025年現代アート総括配信! 今年も1年間をざっくばらんに振り返ります🐋 出演者:鈴木萌夏(現代美術史研究)×神野鷹彦(日曜編集者)×紺野優希(美術批評家)
YouTube
2025/12/20(土)
このイベントはは休みです。

2025年現代アート総括配信! 今年も1年間をざっくばらんに振り返ります🐋 出演者:鈴木萌夏(現代美術史研究)×神野鷹彦(日曜編集者)×紺野優希(美術批評家) - YouTube
https://youtube.com/live/JODbbJM9uZg
1900項目で振り返る、2025年の現代美術そのほか文化・社会のできごと年表
https://note.com/padograph/n/nbce3b523cc6d
登壇者プロフィール
鈴木萌夏(すずき・もえか)
1996年生まれ、東京出身。女子美術大学アート・デザイン表現学科スペース表現領域助教。女子美術大学アート・デザイン表現学科アートプロデュース表現領域を卒業後、同大学大学院博士前期課程を修了。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を修了し、博士(美術)を取得。現代美術の記録および批評的探究を目的とするリサーチ・出版プロジェクト「だえん」を企画・運営し、現代美術に関する批評的言説の形成およびアーカイブ構築に取り組む。研究テーマは1990年代の日本の現代美術。同時代の美術動向の分析を基盤に、展覧会企画や批評執筆を行っている。
神野鷹彦(かんの・たかひこ)
1993年生まれ。フリーランスのWebディレクター兼日曜編集者。大学卒業後、さまざまな仕事を渡り歩いたのち、2023年2月に日韓美術展ポータルサイト「Padograph(パドグラフ, 파도그래프)」を立ち上げる。「Padograph」のフロントエンド開発と日本側のサービス運用、および『Padograph雑誌』の編集を務める。
https://x.com/tknoq
紺野優希(こんの・ゆうき 콘노 유키)
主に韓国で活動している美術批評家。「アフター・10.12」(Audio Visual Pavilion・2018)、「韓国画と東洋画と」(gallery TOWED, FINCH ARTS, Jungganjijeom II・2022)などを企画。GRAVITY EFFECT 2019 美術批評コンクール次席。レビュー・プロジェクト記録集「朝鮮通信使月報」刊行予定(2024)。
https://x.com/k40_hermione
https://youtube.com/live/JODbbJM9uZg
1900項目で振り返る、2025年の現代美術そのほか文化・社会のできごと年表
https://note.com/padograph/n/nbce3b523cc6d
登壇者プロフィール
鈴木萌夏(すずき・もえか)
1996年生まれ、東京出身。女子美術大学アート・デザイン表現学科スペース表現領域助教。女子美術大学アート・デザイン表現学科アートプロデュース表現領域を卒業後、同大学大学院博士前期課程を修了。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を修了し、博士(美術)を取得。現代美術の記録および批評的探究を目的とするリサーチ・出版プロジェクト「だえん」を企画・運営し、現代美術に関する批評的言説の形成およびアーカイブ構築に取り組む。研究テーマは1990年代の日本の現代美術。同時代の美術動向の分析を基盤に、展覧会企画や批評執筆を行っている。
神野鷹彦(かんの・たかひこ)
1993年生まれ。フリーランスのWebディレクター兼日曜編集者。大学卒業後、さまざまな仕事を渡り歩いたのち、2023年2月に日韓美術展ポータルサイト「Padograph(パドグラフ, 파도그래프)」を立ち上げる。「Padograph」のフロントエンド開発と日本側のサービス運用、および『Padograph雑誌』の編集を務める。
https://x.com/tknoq
紺野優希(こんの・ゆうき 콘노 유키)
主に韓国で活動している美術批評家。「アフター・10.12」(Audio Visual Pavilion・2018)、「韓国画と東洋画と」(gallery TOWED, FINCH ARTS, Jungganjijeom II・2022)などを企画。GRAVITY EFFECT 2019 美術批評コンクール次席。レビュー・プロジェクト記録集「朝鮮通信使月報」刊行予定(2024)。
https://x.com/k40_hermione
