末永史尚 | Fuminao SUENAGA
日常見ているものや、展示空間に関わるものからピックアップした視覚的トピックをもとに絵画・立体作品を制作している。
1974年山口生まれ。1999年東京造形大学造形学部美術学科美術 I 類卒業。2000年同大学研究生修了。
近年の主な展覧会として、「さようなら旧市庁舎プロジェクト – ハシヲワタス -」(2025年 / 旧山口市庁舎)、「Make It Visible 完・未完」(2025年 / HANSOTO)、「しろい展」(2025年 / The White)、「日本国憲法展2024」(2024年 / 無人島プロダクション)、「うつす展」(2024年 / BOOK AND SONS)、「Abstractions – ある地点より – 豊嶋康子 | 佐藤克久 | 末永史尚 | 益永梢子」(2024年 / CADAN有楽町)、個展「ピクセル・メモリーズ」(2024年 / ギャラリーナカノ)、個展「軽い絵」(2024年 / Maki Fine Arts)など。
東京造形大学教授。東京都現代美術館に作品が収蔵されている。
佐藤克久 | Katsuhisa SATO
絵画という制度、形式を題材として、遊び心やユーモアを織り込みながら、色彩と形態の関係性を探求する。
1973年 広島生まれ。1999年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科油画専攻修了。
近年の主な展示として、豊田市美術館開館30周年記念コレクション展「VISION 星と星図 | 星図I:社会と、世界と」(2025年 / 豊田市美術館)、個展「空っぱ」(2024年 / Maki Fine Arts)、「末永史尚 佐藤克久|エラー」(2024年/ THE POOL)、「穴あきの風景」(2024年/ MtK Contemporary Art)、「Abstractions – ある地点より – 豊嶋康子 | 佐藤克久 | 末永史尚 | 益永梢子」(2024年 / CADAN有楽町)、個展「あけっぴろげ」(2023年/ See Saw gallery+hibit)、個展「とりもなおさず」(2023年/ SHINBI GALLERY)、「コレクション 小さきもの─宇宙/猫」(2023年/ 豊田市美術館)など。
名古屋造形大学教授。国立国際美術館、豊田市美術館に作品が収蔵されている。
吉野もも | Momo YOSHINO
視覚的なしかけを利用した作品を制作。二次元の絵がまわりの環境と干渉しあい、非日常的な異空間を発生させる。
1988年東京都生まれ。2012年多摩美術大学油画専攻卒業。2015年東京藝術大学大学院油画専攻修士課程修了。
近年の主な展覧会として、「Embodied Perspectives」(2025年 / WKM gallery)、個展「Breathing Breeze」(2025年 / 三越コンテンポラリーギャラリー)、「KAMIYAMA ART カドリエンナーレ」(2024年 / 上野の森美術館)、「視覚の冒険者たち」(2024年 / 高崎市美術館)、個展「余白の深淵」(2024年 / OIL by 美術手帖ギャラリー)など。
木下理子 | Riko KINOSHITA
暮らしのなかで見落とされる些細な事柄を感知するための手がかりとして、作家のコントロールの及ばない重力、風、湿度、日光などにより、形や見え方が様々に変化する作品を「ドローイング」と呼び、環境や世界を知る「知覚装置」としての作品群を展開している。
1994年 東京生まれ。2019年 武蔵野美術大学大学院 造形研究科修士課程 美術専攻油絵コース修了。
近年の主な展示として、「立ち顕れる―生きられた世界の見取り図」(2025年 / GALLERY SCENA.)、「Ma – entreles lignes -」(2025年 / Yvon Lambert)、個展「Map and Wind」(2024年 / pokettales)、「beyond form / かたちなき野性 GUSHA GUSHA, KUSHA KUSHA」(2024年 / 21_21 DESIGN SIGHT Gallery3)、個展「TYPO / PLATE」(2024年 / 東塔堂)、「VOCA展2024」(2024年 / 上野の森美術館)、個展「幽かなスリル」(2024年 / もりやまていあいとう / えいとう<森山邸>)など。
日常見ているものや、展示空間に関わるものからピックアップした視覚的トピックをもとに絵画・立体作品を制作している。
1974年山口生まれ。1999年東京造形大学造形学部美術学科美術 I 類卒業。2000年同大学研究生修了。
近年の主な展覧会として、「さようなら旧市庁舎プロジェクト – ハシヲワタス -」(2025年 / 旧山口市庁舎)、「Make It Visible 完・未完」(2025年 / HANSOTO)、「しろい展」(2025年 / The White)、「日本国憲法展2024」(2024年 / 無人島プロダクション)、「うつす展」(2024年 / BOOK AND SONS)、「Abstractions – ある地点より – 豊嶋康子 | 佐藤克久 | 末永史尚 | 益永梢子」(2024年 / CADAN有楽町)、個展「ピクセル・メモリーズ」(2024年 / ギャラリーナカノ)、個展「軽い絵」(2024年 / Maki Fine Arts)など。
東京造形大学教授。東京都現代美術館に作品が収蔵されている。
佐藤克久 | Katsuhisa SATO
絵画という制度、形式を題材として、遊び心やユーモアを織り込みながら、色彩と形態の関係性を探求する。
1973年 広島生まれ。1999年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科油画専攻修了。
近年の主な展示として、豊田市美術館開館30周年記念コレクション展「VISION 星と星図 | 星図I:社会と、世界と」(2025年 / 豊田市美術館)、個展「空っぱ」(2024年 / Maki Fine Arts)、「末永史尚 佐藤克久|エラー」(2024年/ THE POOL)、「穴あきの風景」(2024年/ MtK Contemporary Art)、「Abstractions – ある地点より – 豊嶋康子 | 佐藤克久 | 末永史尚 | 益永梢子」(2024年 / CADAN有楽町)、個展「あけっぴろげ」(2023年/ See Saw gallery+hibit)、個展「とりもなおさず」(2023年/ SHINBI GALLERY)、「コレクション 小さきもの─宇宙/猫」(2023年/ 豊田市美術館)など。
名古屋造形大学教授。国立国際美術館、豊田市美術館に作品が収蔵されている。
吉野もも | Momo YOSHINO
視覚的なしかけを利用した作品を制作。二次元の絵がまわりの環境と干渉しあい、非日常的な異空間を発生させる。
1988年東京都生まれ。2012年多摩美術大学油画専攻卒業。2015年東京藝術大学大学院油画専攻修士課程修了。
近年の主な展覧会として、「Embodied Perspectives」(2025年 / WKM gallery)、個展「Breathing Breeze」(2025年 / 三越コンテンポラリーギャラリー)、「KAMIYAMA ART カドリエンナーレ」(2024年 / 上野の森美術館)、「視覚の冒険者たち」(2024年 / 高崎市美術館)、個展「余白の深淵」(2024年 / OIL by 美術手帖ギャラリー)など。
木下理子 | Riko KINOSHITA
暮らしのなかで見落とされる些細な事柄を感知するための手がかりとして、作家のコントロールの及ばない重力、風、湿度、日光などにより、形や見え方が様々に変化する作品を「ドローイング」と呼び、環境や世界を知る「知覚装置」としての作品群を展開している。
1994年 東京生まれ。2019年 武蔵野美術大学大学院 造形研究科修士課程 美術専攻油絵コース修了。
近年の主な展示として、「立ち顕れる―生きられた世界の見取り図」(2025年 / GALLERY SCENA.)、「Ma – entreles lignes -」(2025年 / Yvon Lambert)、個展「Map and Wind」(2024年 / pokettales)、「beyond form / かたちなき野性 GUSHA GUSHA, KUSHA KUSHA」(2024年 / 21_21 DESIGN SIGHT Gallery3)、個展「TYPO / PLATE」(2024年 / 東塔堂)、「VOCA展2024」(2024年 / 上野の森美術館)、個展「幽かなスリル」(2024年 / もりやまていあいとう / えいとう<森山邸>)など。
| 作家・出演者 | 末永史尚, 佐藤克久, 吉野もも, 木下理子 |
| 会場 | Maki Fine Arts (マキファインアーツ) |
| 住所 | 162-0808 東京都新宿区天神町77-5 ラスティックビル B101 |
| アクセス | 神楽坂駅(東京メトロ東西線)2番出口 徒歩5分 江戸川橋駅(東京メトロ有楽町線)2番出口 徒歩7分 |
| 会期 | 2025/08/02(土) - 31(日) |
| 時間 | 12:00-19:00 ※日曜日は17:00閉廊 |
| 休み | 月曜日、火曜日 |
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