※こちらの展覧会は本館ではなく陳列館と正木記念館での開催です。
会期
2023年9月1日(金) - 9月 13日(水)
午前10時 - 午後5時(入館は閉館の30分前まで)
(入館は午後4時30分まで)
月曜休館
会場
東京藝術大学大学美術館 陳列館1・2階、正木記念館 2階
観覧料
無料
主催
東京藝術大学美術学部日本画第一研究室
展覧会概要
「縫い継ぐ形」
縫い継ぐという言葉は、継承する、つなげる、つながるという意味があります。
我々のコンセプトは、変化するという現代社会にあっても、日本画という伝承を継承しながら新しい価値を生み出すことです。縫い継ぐことで過去と現在、伝承と現代性という対面を超え、つながりを生み出し、未来へとつなげていくことができます。
また縫い継ぐことで、個々の作品である一定のテーマやコンセプトに繋がり、一つのストーリーを描くことができます。
正木記念館では、「掛け軸を中心とした表具の展示」を企画しました。この表具の展覧会のために去年クラウドファンディングに挑戦し多くの寄付を賜りました。 その寄付から学生の表具代を捻出し、クラウドファンディングの返礼品として研究室全員の作品をつなぎ合わせた巻子も展示します。 (表具は全て表粋会という江戸表具師の皆さんに依頼しました)
問い合わせ
ハローダイヤル : 050-5541-8600
会期
2023年9月1日(金) - 9月 13日(水)
午前10時 - 午後5時(入館は閉館の30分前まで)
(入館は午後4時30分まで)
月曜休館
会場
東京藝術大学大学美術館 陳列館1・2階、正木記念館 2階
観覧料
無料
主催
東京藝術大学美術学部日本画第一研究室
展覧会概要
「縫い継ぐ形」
縫い継ぐという言葉は、継承する、つなげる、つながるという意味があります。
我々のコンセプトは、変化するという現代社会にあっても、日本画という伝承を継承しながら新しい価値を生み出すことです。縫い継ぐことで過去と現在、伝承と現代性という対面を超え、つながりを生み出し、未来へとつなげていくことができます。
また縫い継ぐことで、個々の作品である一定のテーマやコンセプトに繋がり、一つのストーリーを描くことができます。
正木記念館では、「掛け軸を中心とした表具の展示」を企画しました。この表具の展覧会のために去年クラウドファンディングに挑戦し多くの寄付を賜りました。 その寄付から学生の表具代を捻出し、クラウドファンディングの返礼品として研究室全員の作品をつなぎ合わせた巻子も展示します。 (表具は全て表粋会という江戸表具師の皆さんに依頼しました)
問い合わせ
ハローダイヤル : 050-5541-8600
会場 | 東京藝術大学大学美術館 (The University Art Museum, Tokyo University of the Arts) 陳列館1・2階、正木記念館 2階 |
住所 | 110-8714 東京都台東区上野公園12-8 |
アクセス | 上野駅(JR)公園口 徒歩10分 根津駅(東京メトロ千代田線)1番出口 徒歩10分 京成上野駅(京成電鉄)正面口 徒歩15分 上野駅(東京メトロ日比谷線, 銀座線)7番出口 徒歩15分 |
会期 | 2023/09/01(金) - 13(水) |
時間 | 10:00-17:00(最終入場16:30) |
休み | 月曜日 |
SNS | |
ウェブサイト |